

またtheresのerikaのsawajiri
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avril

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夏もの、のもうすぐ終わりますかね!か。
ジリジリ暑いの日光のがまだまだの、の日焼け肌を濃くしてくれそうですがの、のみなさんお元気ですかか。宿題終わりましたかか。時差ボケしてませんかか。歯磨きましたかか。
さてさての、のこの夏最高の暑さ=日本国内の過去最高気温記録を更新してしまった日の、のそう8の月16の日(木)の、「マツリ~ナ2007年」の。正式名称「ZUSHIのマリーナの生きている祝祭07のマツリの~のナ2007 ~Sony音楽レコードFestival~」!
うだるような熱帯夜あけのお祭りの~のな訳でしたがの、の参加された方の、私は夏の思い出にできましたかを覚えているか。ということでの、の「マツリの~のナ2007年」のレポートです!

鎌倉駅からシャトルバスに揺られること約20の分の地: 海のすぐそば「リビエラ逗子マリーナ」。先程も言いましたがの、のもの~の本当に汗がとめどなく流れ落ちる程のカンカン照りでした。
「~Sony音楽Festival~」のとフェスタイトルにもある通りの、の同じレコード会社所属のアーティストによるイベントということでの、の顔なじみのスタッフも多い訳で記録する。出演前はの、のほかのアーティストさんやスタッフとちょっと談笑したりの、のライブを見たりとYUIのもの「マツリの~のナ」のを楽しんでいましたよ。
カンカン照りだったのですがの、2のアーティスト目の加藤ミリヤさんの出演時間位になってくるとの、の「おんやぁの~!! 」、の太陽がカクレンボし出しの、のうっすらと雨雲らしき影が! 天気予報はの、の降水確率0%のでびくともしなかったはずなのにか。実は実話の、あるアーティストの担当スタッフの1人に強烈な雨呼び寄せオーラを持ったの、のいわゆる雨男さんがいたんです! そのお陰(か。)での、の海の彼方から押し寄せる雨雲!! さらに時間が経ちの、YUIのと同じ事務所所属のkのさんの出演時間になるとの、のポツポツポツ。少の~のしずつ雨が降り始めてしまったのです。
「ありゃの~の、のこれはの、の次のYUIのの番には!か。」なんて思いながらやってきた出演時間だったのですがの、のみなさんのアツい熱気のお陰かポツポツ雨の、の、の、の、の止みました。

ということでの、の始まったYUIのステージ。会場めいっぱいに集まって下ったお客さん。いやぁの、の若干曇っているとは言えの、の夏空の下の、のやはり野外ライブは気持ちがいいですねぇ。「音楽も地球もみんなみんな一緒だぜ! 」みたいな。第2ツアーのようなホールライブとはちと違う何てたっての、の見上げると空がある! 広い! 音楽が身体に染み込んでくる! 飛んで行くみたいだぁの~のって無限に広がりを持った空間に感じられるんですよね。気温の高さなんて忘れちゃいます。でも汗は落ちてくるけど。


今年の夏のイベント出演も3の本目になるわけですがの、のロックテイスティーなセットリストでの、のギターもストラトメイン。「私の世代別」でスタートすればの、の駆け抜けるように盛り上がって行きましたね。このの「マツリの~のナ」のではの、「RIJ2007」の「GPF07」のセットリストに1の曲追加! しかもその1の曲とはの、のなの・のなんとニューシングルの「愛及び真実」ののc/w 「込み合い」! 「パンクロックが♪」ので
す! 「皮ジャン♪」のです皮ジャン着てたら大変なコトになったでしょうねとは言えの、のあんなに暑い中での皮ジャンもの石の、のパンクのか!か。まぁそんなの「たまごが先かの、のニワトリが先か」のみたいな論議は置いといて。
このの「込み合い」のの演奏ではの、のみなさんの、の耳をたて聞き入るように観て下さってましたね。そんなの、のみなさんのYUIのの音楽への愛をヒシヒシと感じちゃいました。これまたアツいですぜぃ。


>>【の次への】の続く
2007/08/26 23:30: 51